スタッフ紹介

○総監督

早坂賢一(はやさかけんいち)1954.5.5 日本サッカー協会公認 C級コーチ・3級審判員・フットサル3級審判員 1988年~中央サッカー少年団、2002年~函館ジュニオールで指導。 現在社会人3部リーグフォルツァFCの監督も兼務。 94~06トレセンスタッフ2001年函館選抜監督として全日全国大会出場、翌年ジュニアユース立ち上げ寸前まで行ったがこの時は断念・・・。 そのとき以来、この度のジュニアユース設立まで、愛称「バロンドール」を暖め続けてきた。週一回ききょう幼稚園にも出前指導中で、園児から中学生まで10年間の変わり様に付き合えるのが歓び。

○U-12監督

西村祐紀(にしむらゆうき) 日本サッカー協会公認 B級コーチ・3級審判員・フットサル3級審判員 2006年ジュニオールコーチ就任。同時に北美原小学校で教員人生もスタート。あらゆる方面に結構うまく努力を重ねて地位を築き、あの踊るような駆け足でトントン上昇、「親方」の称号を獲得。 11年4月松前に転勤し、松前サッカー少年団コーチとなったが「友好関係にある松前だから・・・」と勝手に決めて、内部的には客員ではなく逆に「派遣コーチ」としていた。ジュニオールに凱旋復帰し、U-12監督に見事就任。道トレスタッフから函館サッカー協会技術委員長に就任。あの踊るような駆け足は現在も健在である。

○コーチ

宮城隆之(みやぎたかゆき)1972.9.20 日本サッカー協会公認 C級コーチ・3級審判員・フットサル3級審判員 教員初任地釧路から石崎小に赴任、伝統ある石崎サッカー少年団と小川元四種委員長が居た戸井西FCとの合併によるFCウイングスを率いてチビリン全道決勝まで闘ってきた実力派。北美原小に異動となりジュニオールヘッドコーチとして全体をまとめ上げる。トレセンスタッフとしても精力的に取り組んでおり、チームの顔。2015年度より檜山へ出向。2018年度から市内に復帰。

○コーチ

小川譲(おがわゆずる)1966.10.11 日本サッカー協会公認 C級コーチ・3級審判員・フットサル2級審判員 ヴィゴーレ深堀~ジュニオール。 5年生主体のチャレンジチームや複数参加の際のジュニオールⅡチームのヘッド格コーチとして、きめ細かな対応をし、トップを目指すチーム・選手には無くてはならない役割を果たす。 協会第四種委員会においても事務局長を努め組織の運営を支えたり、トレセンスタッフとしての指導に加え、全体調整役もこなす。 そして、フットサルの審判に関しては「譲に聞こう」が定説。

コーチ(GK担当)

宮川智也(みやかわともや)1975.3.9 中央サッカー少年団~ジュニオールコーチ。2002年~6年までトレセンスタッフとして総監督と共に全日少全国大会を経験。当時GK選任コーチから指導を受けられる選手は少なく、トレセンの枠を超えた多くのGK少年を指導した。その後仕事の都合で名古屋に赴きグランパスの練習を眺めていたが帰還。再び総監督が兼務監督のフォルツァFCで現役復帰と同時にジュニオールコーチとしても活動を再開した。元函館大谷高校ダンス部講師のノリの良さで勝負。先日ついにC級コーチの資格を取得!おめでとうございます!!

○コーチ

西村博美(にしむらひろみ)1957.10.12 日本サッカー協会公認 D級コーチ・3級審判員・フットサル3級審判員 美原台サッカー少年団~美原ジュニオール通称Big。 息子に端を発した少年サッカーではあったが、指導に専念したいがため、息子の試合は見た記憶がないと言う。あれから十数年近く一貫して3年生以下を担当、ジュニオール殆ど全ての選手ははなたれ時代の秘め事を握られているはずであり、屋台骨を支えてくれていることにただ感謝・・とは総監督の弁。トップに上がった選手の試合に「エーッ」とか「アイツガァ」とか成長に驚くコーチを見るも楽しい。

○コーチ

荒川尚也(あらかわなおや)

○コーチ

阿部洋平(あべようへい)

○コーチ

三上誉人(みかみしげと)

コーチ

渡邊拓也(わたなべたくや)